全てはココから
はじまる。

第⼆創業期を迎えたエコロシティではマネジメント体制を刷新し、さらなる業容拡⼤に伴い、既存事業を拡⼤させ、新しいビジネスモデルを創り続けるために専⾨性とプロ意識の⾼い様々な職種の⼈材を求めています。
当社の安定した経営基盤は、会社の発展と個⼈の成⻑をリンクさせる環境を生み出しています。社会や⼈々の⽣活に、新しい価値を⼀緒に創造しましょう。

企業理念

keep on
moving

challenge

モビリティサービスカンパニーとして
挑戦を続ける
エコロシティの文化を紹介します。

企業文化

about us

エコロシティの
仕事の魅⼒を企業情報と共に
お伝えします。

企業情報

エコロシティ「新しい働き方制度」
3つのインタビュー

働き方を変えた先にあった“成果”とは

選択制
月イチ週休3日制

インタビューイメージ
高パフォーマンス営業社員 衛藤さん

週休3日で問われたのは、“時間の使い方”ではなく“仕事の本質”だった

働く日を減らして見えた、
生産性の正体

月イチ週休3日制を活用しても成績を維持できる「本質的な働き方」とは何ですか?

「いかに周囲と連携し、隙のないスケジュールを組むか」を徹底しました。短い時間の中で、チームや他部門との事前共有を増やすことで、結果的に業務の滞りを防いでいます。

成果を出す秘訣は、訪問先ルートの最適化や前倒しの準備など、業務の無駄を見直し改善したことが大きいと思います。制限があるからこそ、働き方を根本からアップデートできました。
休みは、趣味の映画鑑賞に没頭する「リセット時間」です。しっかりとリフレッシュすることで気持ちに余裕が生まれました。自分自身がメリハリをつけて働く姿を見せることで、後輩やチームメンバーにも良い影響が広がっていけばと思っています。

時間有給

インタビューイメージ
勤続15年のベテラン 山下さん

1時間の余白が、仕事の質を
変えた

時間有給で実現した、
無理のない働き方

1時間単位の有給は、長く働くためにどう役立っていますか?

勤続15年の私にとって、1時間単位の有給は「長く働き続けるための安心感」です。以前の半休制度とは比べ物にならないほど、心身のメンテナンスと業務の両立が格段に楽になりました。

以前は、通院や役所手続きのために「半休(4時間)」を取るのが当たり前で罪悪感もありましたが、今は隙間時間で対応できるため、業務への穴も空きません。
また、1時間抜けるためにはチーム内での情報共有が不可欠です。この工夫が結果的に、二重業務の防止やスピードアップにつながり、組織全体がよりスマートに動けるようになったと実感しています。

フレックスタイム制

“働く時間”ではなく、“成果”で仕事をするようになった

フレックスタイム制が変えた仕事の進め方

インタビューイメージ

フレックスタイム制は、仕事の進め方や人生の充実にどう寄与していますか?

フレックスタイム制の導入で、生活と仕事の優先順位が「成果」に変わりました。家族との時間も、趣味の時間も大切にできるからこそ、メリハリをつけた働き方ができています。

川村さん:小学生の子どもの旗当番や習い事の送り迎えも、今では妻と分担して対応できるようになりました。普段の業務は前倒しでのスケジュールを意識して行っていますが、制度導入後は、他部門との連携やチームでの情報共有などより密に行い、先手で動くクセが付き意識改革にもつながっています。

黒田さん:終業後にクリニックに行ったり、買い物の時間に充てています。通勤ラッシュを避けるだけで疲労感が全く違いますし、少人数の支店だからこそお互いの時間を尊重し合えています。仕事のパフォーマンスも、自分らしさも。その両立を会社全体が応援してくれる環境です。

work style

  • 仕事もプライベートも充実させる

    業務は基本的に社員の裁量に任されていることが多いので、プライベートの予定も組みやすく、業務後は社員同士で飲み会に行くことも。やるときはやる、休むときは休む。ONとOFFの切り替えがはっきりしているので、メリハリをつけて働くことができます。

  • 経験よりもポテンシャルを重視

    エコロシティで働く社員のほとんどが業界未経験です。未経験ながらもイキイキと業務に取り組めている理由は、挑戦できるチャンスが平等に与えられたエコロシティの環境にあります。熱意と意欲があれば、業界経験の有無に関わらず成長機会を得ることができます。

  • 自身の成長が仲間や会社の成長につながる喜び

    社員は皆ライバルであり、切磋琢磨する仲間でもあります。それぞれの環境で感じたこと、学んだことを仲間と共有し合い、自身の成長が仲間の成長にもつながることを、仕事を通して実感することができます。そんな社員たちの成長は、企業全体の成長にも繋がり、一人ひとりが良い循環を生み出しています。

faq

q面接所要時間はどれくらいですか。また、面接時の持ち物などはありますか。
面接の所要時間は1時間程度です。当社では、面接は「お互いの理解を深める場」と考えています。面接の内容をしっかりと振り返っていただくためにも、メモや筆記用具をご持参いただくことを推奨しています。
q入社後の研修や教育制度について知りたいです。
入社後は、まず入社オリエンテーションを受講いただきます。部署配属後は、OJT研修を通して業務の流れや段取りを覚えていただきます。当社で活躍する多くの社員が業界未経験者です。未経験だからといって恐れず、自信を持って能力を発揮できる環境づくりを目指しています。
q転勤はありますか。
駐車場サービスはそれぞれの地域に根差すものであるため、基本的には現地採用に取り組んでおります。ただし各拠点の責任者に抜擢される等のケースにおいては、相談の上で転勤となる場合もあります。
q休日、有給制度について知りたいです。
営業職や管理部門は平日勤務、集金部門や工事部門はシフト勤務など、各部門で働き方が異なりますが、決められた日数はお休みいただける制度を運用しています。また有給休暇につきましては、入社半年後に10日付与、以後初回付与日から1年サイクルで付与されます。
q評価制度について知りたいです。
当社の人事評価制度は、期初に各社員が設定した目標値を基準とした年次評価です。年次評価に向け、4半期ごとに所属部署の上長と振り返りの時間も設けています。
q福利厚生について教えてください。
社会保険(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)に加入していただきます。その他特徴的な制度として、様々な施設やサービスを優待価格で利用できるベネフィット・ステーションや、仕事と育児の両立を目指した内閣府ベビーシッター割引制度の導入などがございます。
qどういう人に入ってきて欲しいか知りたいです。
当社の社員が業務を進めるうえで大切にしているのはチームワークです。個人で動くことが好きな方より、チームメンバーの能力やスキルを理解し、お互いに高め合いながら、チームで成果をあげていくことに力を注げる社員が特に活躍しています。